2.過去の清算  第四章…..「未知」

Essay

1. 未来の出来事 ー28~29歳ー

2. 過去のお金の計算

3. ビジネスの成功=過去の清算

4. 2005年が終わるとき

5. 2006年1月の始まり

6. 2007年のはじまり

1. 未来の出来事 ー28~29歳ー

占いによると、2007年はすばらしい。なんでも”事を新しく始めるといい”らしい。2010年は小殺界で身体的不良、2012年は中殺界で精神的不良。2016年から2018年は大殺界である。

ちなみに2006年は「気分的に滅入った日々が続く。人の裏切り、身内や愛してる人の突然死、とかく身に着けた金銭は0にしないといけないし、心の病気に侵されやすい」らしい。

私は大殺界の時にしてはいけない”結婚・改名・出産”をしてしまった。そして就職をしようとしている。

今は昔からの友人も互いの家族もここにはいない。孤独の環境の中にいる。いつも子供と自宅に2人で、何のふれあいもなく仕事に就くまでとされる4か月はずううううううううううっとこんな生活である。「大殺界の時に掟を破った私には次から次へと難題が降りかかってきて、最後は自分を完全に見失う悲惨な結果を迎える」らしい。

相変わらず私は自分を殺し、地味に生きていかなければいけない。しばらくずうううっと。

2001年10月にnzに来てから1年間ほとんど同じ環境で同じ人間関係である1年Gな終わり、それから私の人生を大きく変えるこの島に誘導されてもう2年。

2003年1月からたったの2年2か月で、永住権の為に健康診断に何度も行き、色んな人に嘘をついてきたし、ここでは孤独を感じることが多く、いつも1人で行動して、自分たちの家はなかなか出来なかったし、不憫な生活をずうううっとして、あげくに流産を経験し、地獄のどん底に突き落とされたというのは正しくこの事で、あげくに日本に9か月も返る羽目になってその間に友人の方がPRをゲットしたり。やっと戻ってきて出来ると思っていたvisaの申請は出来ず、結局弁護士に頼む羽目になって、物事は本当に全くスムーズに進まないことがあるなんて、ただ場所が変わっただけなのに。私は本当に孤独で何もない自分にかなりむかついていた。

日本で出来ていた自分のタレントの披露はここでは全く一向に出来ておらず、visaも仕事もない。日本にコンタクトもできない、するのは家事だけ、行くのはいつも決まったところだけ。日本の様にここは行く所も楽しみもすっごく少ない。何もない国。

大殺界の真っただ中にいる私は来年が終わるまではただひたすら耐えるだけしかしてはならず、自分の希望は通されず、したい事もできず、思い通りにももちろんならずの最悪の年である。その上段後の愛称は悪くいつも口論ばかりで、離婚の危機も何度もあるとされていて不安定な時期である。ちっとも自分を活かされていない2年である。2年も無駄にしている。

そんな中、私は自分がいかにテレビに影響されてきたか気づく。私は自分の本能で生きてはいない。ずっとずっと。だからそんな自分を変えないといけないし、自分のしたい事よりも発言しても人に先に。今までは愛情の薄かった私。夢ばかり見てきた私。何もしようとしない私。何も出来ない私。そして時に相談相手や親友の居ない事を嘆きすぐに悲劇のヒロインになりたがる私。すぐに精神の病に侵されるんじゃないかと意味のない心配をして口実を作ってきた私。今まで何でも損したものは取り返そうとしていたし、傷つけられたら傷つけ返さないと気が済まなかった。

2007年が来るまで私はずっと家に閉じこもって、人にも会わず、英語も発展せずの毎日だろう。

未来の夢見るのを止める。

お金の心配ばかりするのもやめる。

後でこうかいするから、という偏った考え方も意味がないので辞める。

自分のするべき事として自分を型付けるのはやめる。

自分を締め付けるのもやめる。

面倒くさがらずに愛情をこめて何にでも接することだけ。それがビジネスの成功=過去の清算につながる。

これはちょうどいい機会である。時間は1年以上とたっぷりある。ビジネスの成功の為にしっかり研究し、充電する時である。人とのコミュニケーションが少なくとも地味に生きないといけない年である。ひたすら自分を抑え歯でナ服装も行動もメイクもどうせ出来ない年である。

—物は考えようである―

2006年ひたすら耐える毎日ならば、家に閉じこもっての毎日ならば、暇だ暇だとぼやいているのならば、この1年でレストラン経営の勉強が出来るし、家族のビザの事やNZでの私の持つべき免許の事。実際どのように営業が流れていくかなど、調べることはたくさんあります。全てに対して考え方を変えよう!

じっくり考える。そして行動する。いつも。

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2. 過去のお金の計算

基本的に私の人生にかかった金額
 習い事......剣道、水泳、数英教室、ピアノ、うた、合唱団、英会話、音楽理論......¥1000万
 高校.....教材&クラブ.....¥200万
 大学.....学費&クラブ.....¥700万
 NZ.....ワーホリ中、荷物郵送、現金、結婚.....¥120万
合計.....¥2200万

2005.4~7.....母親に出してもらった分$4000,あと色々計$90,000.

総計;$400k(¥3000万)

お金のことに関しては私はいつも甘く想像してきたが、『お金がないと何もできないからその希望自体無理があるし、その私自身のお金の考え方が間違っている』ことに気づかされる。

$1.3mを自分の力で作ることに無理がある。

今の状態と私の今の能力、未知の才能がどれくらいあるのか?なんせ私自身はゼロなのでスタートがしやすい。頭の中のリセット、フレッシュに再開だ。

 

3. ビジネスの成功=過去の清算

実際 過去の清算の意はなにか

外国語(1つに限らず)を使った仕事

自分の持っている未知の才能を披露できる仕事

ファッションを要する仕事

スポーツは趣味で

教員免許を活かす

作品を多くの人に披露できる所

その全てが綱がった仕事

その儲けによって成功度が変わる。

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10月最後の日に

さて今日は10月最後の日で特に何事もなくまた同じような日々でした。 VISAのいい知らせはなく家のするべきことは何も進んでおらず、妊娠もしておらず、自分の就職(ビジネス)もなく。

変わってきたのは天気のよさ、旅行者の増加。時に本当につまらない島、国、生活、Vizaのない2年のしょうもない毎時間 自分は何もせずお金はなく全て悪い方向へ流れているような。それに食欲があるということは時に下品である。何かを食べたいという事は何ら精神的に問題がないということだから。

基本的に日本にいた頃の考えていたこと、(=回りがどう思うかという事とか、甘えているのかという無意味な脳の使い方とか、お金の事とか、家族の不幸な出来事、つまり自分が勝手に悪いように想像していつも暗い考え方をしょっていた毎日とは全く違う毎日だけど、他に考えることがなかったのかあの頃??家族と友達と仕事と時にSATYとかJUSCOでケチケチ買い物をして。

近所が密接過ぎている事と人の多さが気を使わなくてはいけないし、だから人を気にした生活を送る羽目になり。子供の間は色々試練があって当たり前に違いない。とにかくそれぞれの時間が長すぎたせいかいつも結果が十になるように心掛けてこなかった。それで毎日高校時代は特にくるっていた。暗示にでも懸けられたようにそこから抜け出せない時間だった。いいように物事は全て各分野で進行していなかったような気がする。

今は同じ。何も進行していないような、自分の考え方もものや人の見方も全て間違っているような毎日。

そんあ昔からの考え方をしないとしたら…………………….?

 

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残り8週間の今年

夢や無駄な想像は多々。現実に必要な行動なし。

さてさてさて気分を一掃して今の現実180度変えてしまいたいのが最大の希望。家も車も変えてピアノもPCも棚もベッドの一式も欲しかったものは手に入れて……。いつもいつもそんあ夢を見ている。全ては気持ち、気持ちだけの問題、人の人生は。

私は人と違うことがたまに恥だと思うことがある。何か自分のしてきたことが後ろめたい気持ち。自分の思い方が人の思い方だと思っている。世界のs米考え方。レベルの低い私。外国人の私は尚更である。

他人によって嫌な思いをする時間が無駄。私の問題ではない。人間所詮自分が1番大事だから尚更。

なんだかんだと色んなストレスを感じるのは結局はお金の問題、お金だけである。どんあ人間関係や育児や仕事や家庭のストレスがあっても「お金」だけのレベルである。だから他人による痛みや辛さは実際何でもないことがあって私が今までの人生の中でよく知っている。今までの歴史もたくさん無駄なことがあって後悔もあって許せない事もある。

死ねば無になる。周りの人間も、お金、環境も、全てなにもなかったことになる。

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4. 2005年12月のはじまり

つまらない毎日だった。何も発展せず、充実せず、毎日毎日お暗示事を考えて。同じTV番組を見、2005年が終わるといえども、何も変わらないだろう。占い通りか知らないが又何もないつまらない毎日になるだろう。

この時期になると本当に私達は(ここに)家族がいないんだな~と実感する。こうやっていつも1人になると一人で泣いている。でも現実は何も変わらない。「同じこと」の毎日である。それは何か自分が頑張って結果を得るというものが1つもなかった日々の2005年。PRが取れるまでの時間の埋め合わせにとわざわざ目標を作り子育てでその時間をつぶそうとした。なかなかいいアイデアだったけどいざその時間を生きてみるとつまらないものである。働きたくなくて毎日家にいる人の気はどうしてもわからない。好んで主婦をしている人間を見ると馬鹿じゃないかとも思う。

時間は大切にしてこなかった。とにかく早く経過が過ぎればいいと思っていた。何も期待は出来なかったので何もする気が起こらなかった。そうやって何もないつまらない自分居なっていた。だから人とのかかわりも空回りした。気を遣うのがすごく面倒臭かった。生き方が寂しい毎日だった。

今のケータイがつぶれたらもう持たないでおこう。旦那をANNOYINGするつまらない道具になるから。

変化を求める私には、本当につまらない年だった。

何もない自分なので何もしてこなかった自分。何も目標も期待も抱かず物事を自分に関する物事を全てゼロとしていたら楽だろう。

外国出汁その変化が出来なかっらのだろう。思うようにならないのも外国にいるから。自分の責任ではない。外国にいるからつまらない言葉のことでストレスを感じる。本当につまらない。子供が生まれたこと以外は

無意味な2005年だった。

 

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2005年 12月 31日 PM8:00前

22005年は、結婚をし子供が出来の人生になってしまった。私の時間が全くなかった。とにかく周りの為というのが多かった。自分の為の何かは何もなかった年だった。つまらない国、金のないかぞ億、誰にも相手にされない、家事と育児をする毎日。毎日。毎日。毎日。

私の友人は家族がいたり親戚がいたりするのでうらやましい。旦那はいつも1人で行動したがる。私とどこかに行くのが嫌なのだろう。結局1人気ままに生きたいのだろう。だから私がその行動をすると私の非を責める。気に食わないのだろう。またお金ばかり数えていた年だった。暇だしカジノ一部として随分しょうもない事ばかりしていた。どれもこれもスローで辛気臭くて不憫で。

仕事を待とう。仕事をして自立心がないと私は益々ダメになる。私をおかしいと、旦那の気持ちは分かるという人がおかしいのだろう。子供は人生の中で作るべきだった。それも20代の内に。だから30歳までに2人作ったことは間違いってない。どうやってある程度の時間を有意義に過ごしていけるかが問題である。なんとしても2007ねんお9月にはレストランを始動させたい。そして日本の家族と暮らしていく。そこまでの道のりが2006年の過ごし方である。今までの狂わされた自分の事全て忘れないといけない。

自分を殺すのは止める。欲しいものは手に入れる。したい事はするし、行きたいところは行く。

本来の自分を取り戻す。仕事がワイヘキでないのなら、フェリーに乗っていくしかないし、子供はCITYに預けるしかない。おおよそ1人で生きていけるような環境にしなければいけない。旦那は私のストレスを作るだけ。

2005年はつまらない年だった。なぜなら自分がちっともなかったから。自分の人生に満足など全然感じない無意味な時間ばかりの。

人を気にしないでしたい事はしていく。ケータイは持たないと決めたが今の時代には必要だし交流関係の材料だ。新しいのを入れよう。

”過去の清算”の1つ1つに関わった職はなんだろうか?「言葉」「音楽」「アート」「ファッション」全てにつながっている職。それが私のしたい事。そして歯の治療(ホワイトニング)を終わらせる。

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5. 2006年1月の始まり

9月にはもう29歳になってしまう私。20代は「大学」と「NZ]の2色人生。

ビジネスをする、ということは成功しなければいけないということである。

時間を生きている人間;その時間を大切にする

ビジネスを通した私の人間性を作る;心を磨く。人格を高め位の高い人生。その為の「学問」をすること。

その時にあった「心の持ち方」

心 でいつもの自分、その時の自分が決まる。

心 が何もかもこの世の全て自分に取り巻くものを支配する。

我慢しなければいけない時、2006年はマイナスを徹底してプラスに変える。金銭はゼロにする。考え方を変える。じっくり考える。物事を冷静に見据え貫禄を持つ。でないとトラブル・取り返しのつかない事態連鎖の反応的に次の過ちを誘発。するらしい。

 

1月16日

さて私は遂に遂に遂にPRをゲットした。約4年間の目標と2年間の無駄な時間をとうとうクリアすることが出来た。長い長いくらい未知のゴールである。といっても生活は何も変わらないしその実感もない。そしてこれから1年しなければいけない事も変わっていない。あとは早く家が売れる事。ビジネスの為の勉強。月$2000のパートのゲットをする事。

ただまだ日本整理だけがどうしても出来ない。それから「PC・ピアノ」この2つも一向に手に入る気配がない。でもこれからはこの家のごちゃごちゃとした項目を考える必要はない。

ひたすら上の3つのみである。そして今までの私の生活もすごくかわる。

過去に残してきたものとこれからの物の関係

私の人生の中で1つの区切りのラインが引かれたのは2001年10月までである。

  • 語学検定試験(中、伊、仏、独)
  • 日本語教育能力検定試験
  • 教員採用試験
  • 大学院試験(声楽実技)

=  「過去の清算」

大学を卒業してから5年間何もしてこなかった自分でもまたこれからは全て日本でのみ出来る事。

私がこれからするべき事は、ビジネスをスタートするまでに必要な事

  1. 法律 & COUNCILの理解
  2. 経営学
  3. 情報収集
  4. 資金
  5. 英語額
  6. 修行、資格の取得

のつぎに

7.母のビザの事

8. 経営方針の決定

9. 手続き・届け出

10. オープン スタート

オープンすることが出来たら、各試験のテスト勉強は意味がない。つまり過去の記録があるかないかの事だけである。

私はその過去に得た能力と今の未知の自然に据えた才能の能力を活かすことが出来る。私の今したい事と過去にしたかったことは違う。

とにかく今は新しい人生を待っている。新しい事。新しいもの。あたらhしい時間。

1人の時はいつも変化を求め、それが自分の思うときに出来た。今思えば「自由」がいつもあったのだと気づく。

結婚というものは、自分の時間が無くなるということだった。その度合いがいかにせよ、人の為に自分で作った金や自分の時間を与えるようなこと。

結局、人間はどんなに一生懸命いきようとも何もせずに生きようともどんなにリッチでもどれだけ楽しいことが多くとも悠々自適な暮らしが出来たとしても死んでいく。いつでも死ぬ。若くても80,90歳をすぎても。死ぬときは死ぬ。

人が別れたり遠くに引っ越したり、同僚が仕事を辞めたり、離れていく人といつまでも変わらない人、いつもの場所でいつも通りの人。1人で死んでいくのは構わないが、もし子供がいれば自分の死んだ後、彼らが生きていくための物を残したいと思う。だから自分は生きている。

月曜日が来ると疲れる。これから何もない5日間が始まるというのがわかっているからだ。いつまでたってもそれは同じだ。このマンネリ化した日常が嫌で嫌でたまらない。時間が早く早く過ぎて欲しいと思うだけである。面倒くさいのとしょうもないのとで自分が今年どうしなければいけないという考え方は止めることにする。時間と脳みその無駄だ。17か月。

何を望んでも意味がないので希望を持つのをまず止める。

いつも何かを待つしか出来ない現実を辞める。

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4月の終わりごろ

これから少し時間が経って今の自分は落ち着いている。連休が多いのでそれが私のストレスを変化させたのだと思う。現状の変化はほどんどない。ほとんど同じだ。私の生活には波があり時に毎日していることがあほらしくなって、ぱたんとしたくなくなったり、とにかく変化を求める。ずっと前から何気なくあったもの、取っておくだけで使わなかった物を捨てると少し前進したような気がする。物が少なくなっていくのは素晴らしい。来年の2月2人目が6か月になるころ、私は3年以上も無収入ということになる。とにかく2人いてもしっかり働いていたいし、(なぜなら早くNZの社会に一員として認められたいから)やっぱり生活の前進が出来ることが何より。ところが今は毎日同じ生活、そしてこれから10か月も続く。それが現実。何も変わらない日々10か月。地獄だ……….。金もないのに変化を求めているから尚更だ。金を使う変化を求める自分。金を使う変化しか求めない自分。私が望むことにはいつも大金が絡む。

なぜだろう。不可能なのに。自分の力で何とかする方法でなく一気に片づけられる存在もしない”大金”を夢見ているから成長しない。成長してこなかった。いつも理想通りにはいかない人生である。

手に入れたいものは手に入れられるようになってから考えなければいけない。

時間をどの様に活用するか。学問をする為の時間。知らない事をたくさん知ろうとする時間として使う毎日は、自分の気持ち次第。

「前進」は考え方次第。例えば日本の整理はの日本の家族次第。この課題は他と同様忘れるしかない。自分が出来る時にプランするか、私には出来ない。

ビジネス資金・MEDICAL・母への返済に関しては自分で作るしかない。

つまり時間は”金を作るためと学問をする為”にある。

現実はそうもいかない。自分で自分にどうしよう、こうしよう、これはしない、あれは我慢するなどと決めても右から左である。その時の気持ちでコロコロ変わる。いつもリベンジの方法を考えている。子供が起きている時はいつも早く時間が経つことばかり望んでいる。

今は子供につきっきりの生活で耐えなければいけないのだなぁと思う。自分のことは後回しだしだんだん消えていくのも無理はない。

いざ時間が出来ると特に何もすることがない。することがあるが張り合いがないのでする気がしない。だから毎日同じで面白くない。

後3か月でこども2人との生活スタート。

後8か月で大殺界最後の年終了。

後10か月で労働スタート。

2006年 5月

いつもあの時この時のじぶんの過去は、自分がわざわざ苦しんでいたように思う。それとも事実として本当にそうだったのかは分からない。人の一生は仕事(ビジネス)、旅行、休み、趣味、こんなもんである。それに家族や友人が足される。その為オお金である。そんな大いに項目もないのに人はいつも金持ちに成りたいものである。私はなぜか?何をそんなに心配しているのか。

ビジネスで成功することが自分の脳を動かし、収入も増し、自分への誇りも拡大していく。一人間の存在象徴である。

今の生活はつまらないと言ってきたが楽過ぎてつまらないというべきだろう。仕事もなく収入がないから社会的に見ても存在感がない。

しゅうにゅうによって「旅行・趣味・休み」が楽しめる。その上生活、医療、ローン、に使う。それがリタイアの60代までの30年間続く。人の人生はそれだけである。そして90年近く辺りで終了する。だからこんなもんである。

あと1週間ちょっとで5月も終わる。今だけだと思う。こんなにたっぷり時間があるのは。

日本ではあの実家は結局売却するということになり私にとっては素晴らしい事だと思う。もう過去とはバイバイである。本当に住むところのなくなる母と兄はここで私達と同居である。皆で海外生活のスタートである。そして皆で私の旦那のビジネスのスタートである。それから1年ほどしみな自身の生活も収入も環境もすべてが落ち着くころに落ち着く間もなく私のビジネスをスタートさせないといけない時がやってくるだろう。とうとう自分を発揮する時がやってくるということでもある。そして姉夫婦の本格的な移動によって本当のファミリービジネスが2つの会社としてスタートするのである。その会社がこの島に定着すれば私の望みはかなったも同然である。

30歳までに終わらせること

今の家の売却

母への返金

ビジネスの定着

ガレージセール

PCゲット

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2006年 7月 大殺界を気にしすぎて病気な私

2006年は気分的に滅入った日々が続く。心の病気に犯されやすい。前進なし。希望なし。一を徹底する。地道な泥y区。誠実な姿勢。物事をゆっくりじっくり進めていく。新たな政かはなし。など…….

その通りである。まさしく心の病気である。この占いにまんまと捕まってしまったからである。

お陰で私の脳はすっかり腐ってしまった。

今年が終わるまでの20週は毎日時刻だ。かわいそうなのは私の2人の子供だ。子育てに熱中してない私はまたあとから仕打ちがやってくるのだろう。

今いきているのは子供達だけの為で他生きている意味はないだろう。

体の病気にも侵された地獄の7月。

風邪の悪化、口内炎の異常発生、食道を痛め歯茎は激痛、咳は止まらず、ちっとも良くならないまま8月へ。地獄である。

今の変わらない、変わってこなかった現実2年以上はこの島のつまらぬ環境の最大3つの理由の為である。今は何も出来ないことが証されているのがジレンマである。この表の様に気持ちが表れるのだ。

毎日毎日365日この事ばかり。何もできないのか何もしないのかちっとも現実は変わらない。2年間同じだ。いや2001年10月ここに何も食の用意もせず来てから一緒だ。5年間の無駄使い。ずっと寝込んで時間が過ぎたわけではないので何かはいつも起こっているのは当たり前だが、5年間のあいだに自分の存在価値はこの世に知られていない。

だから結局5年間待つことばかり。良い食の話が来ること、結婚相手との出会い、PRを申請するまで、実家が出来る迄、PRをゲットする迄、手に入れたいものを手に入れられるようになるまで迄、日本の家族の整理が出来るまで、そして今は今の自宅が売れるまでと8月がやってくるまでの事。

大学4年間に未来の準備をしなかったからだろう。そのツケが来たのだろう。自分の怠けのつけだろう。

あと1年で”すべての結果”を出したい。$1mが無理ならば目途だけはつかせたい。でも私1人の努力では何もできない。「運とタイミング」のみである。何も考えずに毎日をのんきにのほほんと過ごしていれば何も感じないかもしれない。早く物事を進ませたいのとお金の心配ばかりする現実と。それが庶民の生活だ。

でも今頭からつまらないと思っている主婦生活を何とか変化させるには「できない事を思わない事」例えば今までに待っている事。何をしても無駄ならば、イライラしても無駄、泣いても無駄、ネガティブは全て無駄、ということである。

私にはどうしても「庶民での普通」の考え方が出来ない。自分のレベルを下げているように思うから。楽になるのは分かっているけど…..。

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9月 リミットは1年

地獄の17週のスタート;

今の家が売れないがために何もかも前に進まないこの現実。思ったり関gふぁえたりしなければ平和で質素な生活に過ぎないが、欲望は膨らむばかりで自分で自分を苦しめすぎない。

今の状況を楽しむには出来ない事を思わない事と平和で過ぎる家事や育児だけの生活を幸せに感じる事しかない。

本音

7月に子供の病気から自分の風邪へとこんあひどい仕打ちを人生の中で受ける意味はなにもない、と怒りと虚しさで、そして今の自分の置かれた環境とじょうきょうkらしてのみじめさ、哀れさがいりじまり、自分でも私はよく耐えているなぁと思うほどだった。

物事は結局、やっぱり何も進んでいない。何の発展も進展もない。つまり何もできずに待つしか出来ない苛立ち、(しかもいつまで待たされるかわからない)。せこせこ神経使いの生活、無職の丸3年間以上、自宅が売れない為に無駄な神経を毎回毎回使わされるムカつき。

1年後の結果について

私の人生の中での29歳から30歳にかけての1年間というものは「過去の清算」にとってもこれからの自分の将来にとっても重大な1年を意味する。なぜなら各目標の達成によって自分が確立されるからだ。

今は子供の為に生きている。ハッキリ言って他誰の為でもない。自分が確立ということは恥もない、物事は順調に進み、せこせこ神経を使った生活はなく、不便さも、みすぼらしさも、みじめさもないということである。

ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと同じの毎日2年以上。南尾変化も発展もない、とされてきたが30までに子供2ルという目標が達成した。2003年の無力自分への2年にかけての時間は今となっては人生の一部にしかなっておらず、特に気にするまでもなかった。

「妊娠・出産・子育て」これだけの2年間である。他何もない。

自宅は一向に売れない。その為に私の希望とする脱出が出来ない。母親からの援助がある度にこの家のリフォームにつぎ、ろくに家族で旅行もしてないし、PCも持ってないし、ピアノも変えなかったし、ベッドセットも無理だった。とにかく日本で使っていた時間の流れとは全く異なり日本人の感覚の自分としては「つまらない国」「つまらない島」辛気臭い物事の流れ、と思ってしまうのである。昔からお金に対してチビチビした神経を使って生きている。子供が3歳になるまでは少々大変だろう。次に5歳になるまで。その間にこの家族の倍す麺とを完成させないといけない。

じぶんおk安生はすべてお金に左右されている人生今までである。だからパートやフルでその時の生活の足しになるだけのこちょこちょした金稼ぎよりもビジネスで大きくしかも自分を多いに使う仕事をして一人前である。だと世界にも通用する。のでもうちびちびせこせこと神経を使って生きていかなくてもいいということである。結局30歳になるということはそういうことである。自分1人の力で自分が抱えている責任(例えば子供2人と家族あと4人)をどうこなせるのか?それは結局どのレベルの職に就くか問題。

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10月 夏に向かっていたの頃

今月の半ばから11月の終わりにかけて日本息が決まり、17週の地獄からの脱出である。

1人でそれが逃げだろうが、正しいのだろうか考えてもわからない。とにかく精神的に行き場のなくなった私は結局この生活をガラリと変えることを選んだ。

「自分が1番、妻は家政婦、金を稼いでいる物は自由」だからすべての自分の気分次第。

汚い服、もっさい髪型、低レベルの収入状態。いつまでも変わらないこれらのベイスメントは子供の頃からだ。だから自分も変わらないし自分の髪型も周りの人間もなにも変わらない。

30年間状況はおなじ。

とうとう日本である。待ち焦がれていた日本の中にいる。自分と子供2人でやってきた。不思議だ。
幼い頃から育ってきたところをもう1度足を踏み入れたいと訪れ懐かしむ。変な感覚だった。
家が売れたらもうこないのか~。
今は子供を連れて通るなんて周りの雰囲気が血が宇野も自分が老けたことなんだなーと何度も思ったりした。
あの時は大きく長く感じた道も今は狭くて短い。
車はやけに密接して停められ家と家はくっつくように建てられている。
自分の子供が自分の兄姉やかぞくと触れ合っていると昔が嘘のように、またNZでのことが夢だったように遠い遠い存在に思える。

2006年はつまらない一色だった。2005年に比べると少しはましだ。

PRはとれたし、次男は無事に産まれ健康に逞しく、母乳だけで育っているし、おばあちゃんは亡くなってしまったが、日本に行くことが出来たし、実家は無事早急に売れ日本の整理の目途がつき、あの洛西とも徹底的におさらばすることが出来るし、すべては良い方向へ行っている。

欲しかった5Rno家を購入したこともその1つでそのおかげで夢のONEROAの生活がスタート出来、随分暇な毎日から楽しみの多い毎日となる時間の使い方となったし。

結局この1年 本当に”耐えるに堪えるしかない1年”であったし”心の病気”だったし、身内の死はあり、日本旅行はしてしまったが信頼していた人の裏切りはなかった。

”前進なし、希望なし””地道な努力・誠実な姿勢”の1年が終わる。

考えてみればあと1か月ちょっとで次男が落ち着き体力的にだいぶん負担がなくなるのが良い。

掟破りの私に次から次へと難題が降りかかってきているのは、銀行のカードをなくしたり、そひてすぐに財布を無くしたり、ということを指しているんじゃないかと思うくらい今は体も頭もへとへとである。集中力は散漫しもの忘れもひどく、物事を魂こめて考えられない、もう限界である。子供にふりまわされ、 夫には好き勝手にされ、もうふらふら状態である。その上バチがあたりこうやって”自分を見失う”ということになって、連鎖的に次々に過ちを誘発、悲惨な結果で今年を締めくくられるんじゃないだろうか。

私が特に何もしてこなかったからと言ってこんなにくるn閉められなければいけないのだろうか?!

とにかくどんなにその日を待ち望んでも、どんなに新が出来事を待っていても、いつかは過ぎ去って行き、又時間はどんどん流れる一方である。その時あの時痛烈に思っていてもいつか忘れなんでもなかったかのようになる。あの時のあれを取り戻そうとからやり直しをしようとか無意味な話で今をむづかしく生きているつまらない人生の使い方である。

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2006年の終わりに

つまらないとか、苦しいとか時間が早く流れて欲しいとかとにかく耐えに耐えてきたこの年が不動な前進のない年が遂に終わろうとしている。つまり大殺界も終わるということである。

これからの一番大事なポイントは2008年にかけての自分のビジネスの定着、家族8人の家、VISAを含む日本の整理、すっきりさせたい3大項目である。

過去3年間を振り返ってみて、結局、長い9か月の強制的帰国のあけ、6月にまたここに戻ってきて1年9か月で止まっていたここでの生活が再スタートした。自身で30歳までに2人の子供をともう票を立てたは良かったが戻ってきて早々妊娠、出産、子育てと立て続けに項目いが押し寄せ、その過程は3年近くにも及びつまらない「異国での生活」が私を苦しめた。

今になればアッという間に今日にいたるがこれまでの1日1日は長く、つまらなく、することは毎日同じのまるで浪人の1年の様な自分の存在価値はこの世のどこにもない時間の2年半だった。

大学卒業後の時間は今日にかけて、2006年を「こころの病気&脳の腐り年」にしたてた。

何をしても無意味・無駄、誰にも相手にされない、ひたすら耐えるしか他何も出来ない、いつも待ってばかり、待つしか出来ない、希望なし、進歩なし、発展なし、期待なし、地道な努力と誠実な姿勢のみ、身近な人の死、3年間の大殺界とは時にワイヘキに来てからの4年間こんな調子だった。時間が早く過ぎて欲しかった。耐えるに堪えさせられた毎日だった。

腐った人生の時間の使い方だった。

 

お金がないから・・・・・・

我慢ばかり

忍耐のみの年

色んな物事に対して変化を求めた が 何が結局今年の中で発展したのか

  1. 遂に自宅は売却!念願のOneroaくらし!!
  2. 日本の実家も売却 もうすぐ生まれ育った場所ともおさらば!
  3. 次の家の建築…….まだ お金が足りない……
  4. PC、ピアノまだゲットしていない
  5. それぞれのビジネス……何も進んでいない状況

30歳になるまでに自分のビジネスで自分の目標金額をいかに稼げるか

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6. 2007年のはじまり

1月

もう過去のつまらない毎日は無くなる。前進も出来るし、期待も持てるし、苦しんだり耐えたり我慢しなくてもいいし、自分を殺さなくてもいいし、希望を持てるし、したい事がすぐに出来るかもしれない、主通りになるかもしれない、つまらない暇な時間が無くなるはず。

新しい事、新しいもの、新しい時間。家族が増えた生活。マンネリ化した日常はサヨナラである。自分で作った収入のある生活。人々との出会い。「自分」のアピール、存在表現。今頃の私とは違う人間として見られる毎日になるはず。

私が誰かに生かされているのだったら、何をなくそうがどんな悲しいことが起きようが、自分の事ではないのだから気にすることがない。ただ痛みだけは味合わなければ仕方がないけど、離れれば人の記憶から離れ、死ねば忘れられていく。自分の人生でないのに「時間を大切に生きる」というのは矛盾している。

まっすぐ物事を見て見極めようとすること。

散々の大殺界のうんざりする毎日はまだ少し続いているように思える。でも何か明るい気がする。

上の子の幼稚園がスタートする。2歳の誕生日を今年迎える。

自分のパートの仕事を始める。

母親への借金の返済

10月までに無事支払えれば本格的ビジネスの指導、つまり開店準備をスタートするわけである。

マイナスで心配を思わない

何が起きても後で何も思わない

汚い考え方を捨てる

2月

40歳までにファーム付きの一軒家がもてていたら….というのが今の人生の目標である。その為に今たくさんのローンを抱え、保険を払い、生活費以外にかかるところが多すぎてるのでイライラもする。数銭との事で毎日けちけちしてきたのである。少しでもタレントの様な金持ちの気分になってみたいと夢と見つつ、ローンと、保険が無ければ節約の気持ちは無くなり精神的にすごく楽になうなーと、もしくは自分が$3000以上の職に着けたら問題は全くなくなることなども。ビジネスからのストレスはもちろんあるだろうが自分のビジネスで自分のタレントが生かされて出来た余裕のある収入を得たいのである。

家の売却で又ことは大きく変化する。またそこで期待している、希望はかなっても次から次へと欲望はあり、不満は出てくるものである。地位を高めていくには次にレベルの高い目標がみいだされていくものか、ただ欲張りか?

結局それが夢である。

「$2mの価値人生」。大きい世界からの視野でみると私が気にしたり心配したり心苦しく思ったりしていることは何ら大したことないかもしれない。小さなことでつまらない時間を過ごしている物だ。なんせこの生活4年間も続いていると考え方も尾病気になるものだ。それが自分の耳地位人生と知るとむなしい。

とにかく今までなら時間の流れに空きがきたら、場所を変えたり仕事を変えたり出来たのン時、今は何も変えることが出来ないんだなーと思った。

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1人になって旅をしたいなーと思う。何もかもここに置いて1人っきりになってヨーロッパに行きたいなーと思う。心と体を癒し、自分をリセットしてこの3,4年間に見切りをつけtる形が欲しいなーと思う。

ワイア壁を出て日本でないところに行って、自分でクリエイトしていく生活で脳を取り戻す周りからの刺激が始まる生活が待ちきれないのである。だから全ての3,4年間をきっちり”過去”にして真っ白になりたい。

かぞく藻い自分の財産も人も場所も真白にしたいのである。でも今の人生を真比呂にすることは出来ない。

周りには旦那も含めいい加減な人がおおい。人の気持ちを考えられない人間。きっと国柄だろう。教育不足の人間だらけだから。そして主婦なんかこの世の価値もない。つまらない人間とはかかわろうとする人間が少ない。だから私は責められる、自分だけののけものの様な気にさせられる。正直金持ちの人間の生活が出来る金持ちの人間がうらやましいので、そこからもの獣だ。そしていつも心のどこかでこの今自分が生きている地域からも、英語がNATIVEでないことが最大の原因でのけもの

家族がワイヘキに居る友達にもその中には入れないのでのけ者と感じる。

自分で自分をのけ者と認識しておけば馬鹿を見る事もなくなるだろう。またそれだけが世界の全てじゃない。気にする時間が無駄だろう。

ビジネスの成功するには耐えるしかない。成功すれべ全て買ったことになる!大学4年間の怠けのつけが今ならばこの挽回がビジネスの軌道によって返されるのではないか。

「生かされているので運が良ければ」だけの話だが

(努力でも頑張りでもなく)

運が良ければなんの理由もなしにくじに当たるし、

運が良ければ幸せを感じることがあるし、

う運が良ければ金も人も集まってくのである。

悪い事も嫌な事も起こらず運が良ければいい気持ちで生活できるのである。

運が良ければ私は孤独にものけ者とも感じることはない。

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4月

就職の月。日本からの移動の月。

3年間の主婦・子育て生活は私にとってとてつもなくつまらなく病気だった。

日本での自分の生活のようには全くいかない毎日だった。

中学の時、おやの離婚委反対してせっかくの引っ越しのチャンスを逃してしまった事を何度も後悔したし、わーほいr後の自分の生きる術の無さにうちのめされたし、PRゲットまでにかかった無駄な時間の多さにこの若さを1度しかないものを私はやすやすとぽちゃんと川の中に落としてしまったし、その後の子育てと家事だけを毎日毎日2年以上、収入も人からの称賛もなにもないただひたすら同じことをするだけ、自分のしたいこともできず、金もなく、だから夢や過去の思い出ばかり見て、本当に地獄の毎日だった。とーたりすると4年間。その間に年だけは取り今年で30歳である。あんなに懇願していたピアノやPCは結局何年たっても手に入らず。

この4年で人格はまだまだ低く心は汚いものになってしまった自分である。それがこの4月。熱い熱い念願の洛西の家の売却によってあの環境はもうなくなる。そして親が来ることによって毎日毎日子育てと家事の生活が無くなる。就職が出来るのである。

この私は何度も何度も夢見ていたのである。いざ来るとあっけない。いざ来るとその時の時間の流れがあり、状況や環境があり現実があるのである。でもこの4年の同じを変われるときが今月なのである。

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5月

自分を高めると人生が楽しくなる。しょうもない人間に惑わされることがない。しょうもない人間はごみのレベルだ。

そして人が寄ってくる。自分に、もしくは自分のしていることに興味をもつからだ。言葉の事も人間性そのものも自分のしていることに誇りがあれば向上されていく。しょうもないことは気にならないはずだ。

「誇りの持てる自分のしていること」頑張る自分だろう、それは”ピアノの練習であり”、”仕事であり””体を鍛える事”であり、そして信念”まっすぐものを見て見極めようとする事。

しょうもない人間は切り捨てていこうとしている。自分を向上するために自分のするべき事をするだけ。

家族からのストレス家からのストレス隣家からのストレス仕事場の人間関係からのストレス言葉のストレス…..自分が勝手に思っているだけなのか、事実なのか?

とにかく家4件分のプロセスがスムーズにかつ早く進んでくれること、今は他何もない。

希望はいつも時間をかけて実現する。精神的な問題は時間が解決してくれる。自分が子供を作るということは先祖からの歴史を自分も通して続けていくということ。

ようやく高額の宝くじなど当たらない事に気づき、時間をかけて手にいれたいものはいれていくしかない事に目覚める。………遅い。

また待つ。不動産が無事片付くことを「待つ」。

6月

しょうもない人間が周りに多すぎる。「自分」がまどわされてるだけなのか。それとも自分の性質が全ての原因か?わからない。さっぱりわからない。私は冷たい人間で自分よがりなので正当な考え方がいつも出来ない。だから「1人にして欲しい」と思うことがしょっちゅうだ。

あと5週間でこの生活も終わる。引っ越しのなんやかんや、物事が色々起こる時期に当たる。落ち着くのは仕事が終了してヘアーサロンに座っている時。

言葉のストレスも含め、今まで自分が居なかったこの文化のしきたり、特に空気というものがつかめないし、どうしようもない事なのでイライラする。そのことが人間を通して感じる、いつも痛烈に空しい。どうすることも出来ないのでこの感情のやり場がないのでストレスになる。

その空気が全くNZ人環境の仕事をする時にストレスになる所大きなポイント。

 

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7月

最近こんなにも今まで疲れたことがないくらい毎日走り周り、引っ越しに病気の親に、子供に、夫に、仕事に、そして関わる人間に、私は1人振り回されているんじゃないかというくらい 疲れさせられ体はへとへとである。ゆっくりとお茶を飲む時間も自分を整理する時間もトイレに行く時間すらないくらい(おかげで病気になる時間もない)くらい)へとへとである。全ての峠を越した今日やっと少し落ち着くことが出来た。

1つのリベンジ以外全て順調である。厄介者、邪魔者はいない落ち着いた家族だけの生活、プライバシー、友人、時間、全て取り返すことが出来る。

さて、運命は良い方向へ”というのは少しづつ感じる。6月は特にラッキー月所ではなく苦しい時期だったが今月は前向きな月になる気がする。それなのに何に対してもやっぱり無気力である。何をやっても称賛されないし特に大した喜びや幸せもない。それでずーっと時間を費やしても多くの人間が知らない。

最近海外に暮らしているせいか自分には親友がいないなーということが特に寂しい。

自分にはBABY SHOWERをしてくれる人間も、BIRTHDAY PARTYをしてくれる人間も、私が頑張っていようがいまいが気にしてくれる友達も、称賛してくれる人間も、アドバイスしてくれる人間もいない。メリハリのない人生で時間の回転は自分の為でなく。

今は欲しいものは何もない。音楽はしたいが自分でビジネスをスタートする勇気もない。「地道な努力と誠実な姿勢」つまらないを通り越して自分の人生は空っぽだ。自分が空っぽだ。30になるのに何を持っているのか。ちゃんとした職もないし、こんな環境、こんな人間たち。

わたしは 知らないことがたくさんあるのに偉そうな人間である。人の悪天だけはすぐに気づく。

たかが10ス湯かんの”修業”だったが、中身は酷遂に本当にやり遂げたんだなーと気持ちよくて「終わったー」という気持ちでいっぱいだった。訳の分からない空気とREDICULOUSでUNORGANIZEDの職場で辞めずに続けられたなーという気持ち、何か自分にプラスになったのだろうか?でなければこの苦労は無駄に終わる、という気持ち。この先に私は続けてこの仕事に就くのかは分からない。それだけが気がかり、特に深刻ではないがおちつかない、でもそれが逆にわくわくもする。

この10週間の自分がしてきた事はなんだったのか?結局あとくさればかり残り人にいいように自分が使われたという気持ちで今は一杯だ。これでもらうだけの給料があるならばいいが、過去の一経験としてうけいれられるので。

自分の気持ちの堅めになさにイライラする。でまた私は無色だ。毎日ぼーっと中身のない日々を送ることになる。

8月

私は間違っていたのかもしれない。そもそもNZにきたことから始まり、ワイヘキに来てから嫌な人間ばかりにあってきたような気がする。

隣家にはフェンス台$1000を払われなかったし、ONEROAでは隣家に嫌な思いばかりさせられたし、職はえたもののしょうもないボスの変な空気の毎日に耐えさせられ、結果は「いいように使われた」ことしか残らず、こういった道の選び方も人からのストレスもお金の考え方も将来の考え方も全て間違って来たような気がする。こうやって物事を書くことすら誰かが読まないと意味がないのに。

大学まで行って、海外で暮らし始めて、結婚して、子供を産んでひととおりの人生のイベントをしておいていうのもなんだが、あとはビジネス位でそのビジネスの成功でもって家族を安定させ子供に継ぎひととおりの人生を終了することが出来るのに私の人生はいつもどこかかけている。いつも嫌な思いをさせられている。

過去は過去である。場所を変えれば人は忘れる。私達はこれから本当にワイヘキを出ていくのかいかないのか将来を大きく左右する事。仕事、リノベーション、自分のビジネス、WORK VISA、ピアノのコンサート、リベンジも無事に終わり全ては良い方向へ向かっている。

結局人間は遠回りしている。何もただで$1m誰かがくれたらと思っているのではない。10代からの経験を積み重ねて人の大きさが決まる。借りてでもビル+ビジネス以外のことは整理したいし、集中したいだけ。でないとただただ金作りの為の人生の時間の使いになるだけ。

家族が一緒に住むということは日本に帰るところがないということは、それはそれで心地良い。

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遂にあの30年間を迎える日.……へつづく

 

 

 

 

 

Comments

  1. […] 第四章…..「未知」 […]

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