【今日のリサゼイトトピック】今日のNZニュース;海の向こうで恋しいあれが無性に食べたい時がある

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海外にいると日本食が恋しいのだけれどそれはよくある話。今ではほとんどの物が手に入るようになった。

  • インスタント系
  • 乾燥系
  • 冷凍
  • 粉もの
  • お米

1人で気軽にというものなら、箱に入ったパスタやカレーなどの簡単に出来ちゃう系が一番人気である。特に1人で日本からやってきて自炊が始まるとそういう品に頼ることが出来るのでとても便利だ。

ごはんのお供はその種類も豊富。のり、ふりかけ、梅干し、味噌汁、みそ、お茶漬け、ひじき、寿司のたね、昆布、納豆、などなどきりがない程。

最近は日本の菓子パンを真似て、中国の会社によって似たような品が出されるようになってきた。

【今日のリサゼイトトピック】 今日のNZニュース;Love Coffee, Love Cafes, Love Bakery 日本人によるオークランドのパン屋さん)

また外に出ると日本食レストランは本当にたくさんあって、中には韓国人やほかのアジア人経営の所もあるけど味はかなり近い。

お菓子もほんとうに豊富になった。値段は正直びっくりするくらいの値が多いので、割引や少々賞味期限が切れるころの物をはかっていくと心臓にはいいだろう。

日本茶もなくてはならない。中国茶もいいけれどやはり本当の日本で作られた日本人の為のあの時よく飲んでいたお茶も種類が豊富になり購入できる。特にうれしいのは、日本のコーンスープが手に入ること。そして今や日本の自動販売機でよく見るほとんどのペットボトル飲料水が売られるようになった。

もう食べ物に関してはほぼ日常に困ることなく手に入れられるようになった。

唯一、手に入らないもの。

  • 駅弁やローカルなお土産もの、特産物
  • 本物の生クリームを使ったケーキ類など
  • 生もの(新鮮なシーフード)は特定の所にしかない
Mr Vintage

ぐらいだろうか。これらは何年たってもあきらめないといけない恋しい食べ物である。

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